最近映画をみてないなぁ・・と思ったのですが、そう言えばブルーレイ方式がDVDの規格競争に勝ってから海外の映画会社は6社すべてブルーレイ規格を採用するなど、一気に業界が傾きましたね。
たまに行くツタヤでもブルーレイディスクのレンタル開始をするらしいですし。
私が楽しみにしている米ドラマもブルーレイディスクになっちゃうのかしら~?そうなったら対応機器がないと見られないのですね。
私のようにツタヤレンタルや動画サイトなどで海外ドラマや映画を楽しむ人もいれば直接海外からDVDなどを取り寄せて楽しんでいる方もいるのでしょうね。 (リージョンの壁もあると思いますが・・・)
好きな海外の俳優さんの出演作品を探していたのですが、日本で公開されていない作品もあります。こういう時は直接海外から輸入代行してくれる業者さんに頼む方法もあるのですね。
もし輸入代行をお願いするとしたら、昨年の6月頃の1ドル124円付近のときに注文するのと、今の103円台の時に注文するのとではだーいぶ値段が違ってきますよね~。
とある輸入代行業者さんは、基準になる三菱UFJ銀行のTTSレートに手数料3%を上乗せしたレートだそうです。 最近はTTSも1ドル104円前後を行ったりきたりなので、これに3%を上乗せした値段になっているようですねぇ。
銀行はスプレッドを含めたTTSレートを示してきますし、輸入代行業者さんも加えて手数料がかかります。海外製品でどうしても欲しいものがあったら円高のときのほうがやっぱり頼みやすいですねー。
でも、そんな私の都合でレートがもちろん決まるわけじゃないのが悩みの種ですけどね・・
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